逆算思考の司法予備合格術 合格ロードマップに沿った50段階のレベル別学習で誰でも論文が書けるように!

逆算合格術では、レベル別学習法を採用。各講座や添削・答練の使い方について敢えて細かく指定することで、誰でも合格者の勉強法を実践できる形にしています。

LEVEL1-10 導入期

基礎知識のインプット完了

導入問を通してインプットとアウトプットを繰り返す。

LEVEL11-20 基礎問期

基礎問完了

主要論点について書き方を身に付け、論文基礎力を身に付ける。

LEVEL21-30 論文過去問期

論文過去問完了

主要論点についてはこれでマスター。

LEVEL31-40 短答過去問期

ここまでくれば短答合格レベル

問題演習を繰り返して力を付けよう。

LEVEL41-50 直前期

ここまで来れば合格レベル

後はひたすら実力を磨こう。

※レベル1~40までは数字の順番に学習を進めるのが効率的です。レベル41以上では、直前期に入りますので、数字の順番に強くこだわらなくて構いません。例えば、論文の学習と短答の学習を交互に進めるなどして、苦手な分野をなくしていくようにしましょう。
※基本書や判例百選などは適宜参照しても構いませんが、学習の中心は飽くまで逆算合格術に置きましょう。
※自分の書いた答案を見直し、自ら修正する学習は非常に効果的です。レベル別学習にも入っていますが、自分で書いた答案(添削を受けたものも受けていないものも含む)は必ず見直すようにしましょう。
※講義は可能な限り倍速(1回目:1.3-1.5倍、2回目:1.5-1.8倍を推奨)で聞いてインプットの時間を短くしましょう。