EYEの仕事

教える仕事の魅力

教育産業は、人の成長を応援しながら自己成長もできる、すばらしい仕事です。

人が変わる。ってご存知ですか?
人が一番良い方向に変わるとき。
それは、自信がついたときと、運命的な人物との出会いがあったとき。

試験に受かるということにも、その2つがあります。
自分を受からせてくれるであろう指導者(講師)との出会いと、実際に試験に受かった日に。

合格まで、もちろんその人は自己成長過程にいるのですが、人間がさらに生き生きしてくるのは合格発表以後なんです。

発表までは多くの場合、自信がありません。
でも、実際に合格すれば、めきめきと自信が湧いてきて人間的にも大きくなっていきます。私たちは、そういう人とスクラムを組んで一緒に成長していく仕事が大好きです。

1.住民の皆さんのためになる人材を官界に輩出(公務員事業)

 現在、警察・消防・市役所・区役所・県庁・都庁・そして教職員・・・・あらゆる公務員の、質の問題がいま、議論されています。費用対効果。より低い税率で、より高い住民満足を!

 官界にも、費用対効果の波は押し寄せています。だからこそ、住民のために良い民間企業を使いこなすことで、コストダウンと住民満足のいいとこ取りを、これからの公務員は目指していきます。EYEでは、ボランテイアの紹介や講演会により、モチベーションの向上をサポートしています。

2.国際化に対応する実務的語学教育(TOEIC事業)

 従来の英会話スクールの枠を超えた、TOEICに中心軸を据えた語学教育を行っています。多くの大企業では英語が公用語とされ、レポートや上司との面談、プレゼンテーションなどで、日常的に使いこなせる英語の能力・スキルが必要になってきました。また、BRICsやネクスト11においても、ビジネスにおける共通の言語は英語になりつつあり、英語の実用性は向上する一方です。

 人口減少社会を迎えるわが国では、外に出て行くのは企業としては当然。使える英語、スキルが証明できる英語といえばTOEICです。EYEではマンツーマンでの指導と法人への講師派遣を行っています。

教育産業は、すばらしい仕事です。
あなたにもそのすばらしさを知ってもらいたい。

株式会社グローバルアイ 代表取締役社長 生稲富士男


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